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『ARASHI 10-11 TOUR“Scene”〜君と僕の見ている風景〜』in 大阪ラスト メモ 《MC-1》
JUGEMテーマ:ジャニーズ


んがーっ!!!!! Σ( ̄Д ̄;)

あっ!という間に夢のひとときから2週間ほど経ちました。。
気づけば札幌公演ですね!


・・・ハッ!Σ( ̄ロ ̄lll)
もう次が始まるではないかっ大変だっ


また、相変わらずまとめるのが非常に遅くなりまして
「ブログでご覧ください」と申しました皆さまには非常に申し訳なく…

 
いや、前置きはよしといたしましょう。
とりあえず、例によって本編さておき(さておいたモノが多すぎます☆)
MCからアップしまーす!


※コンサートで歌われる曲が2曲だけネタばれアリです。





※メモと薄〜い記憶を頼りにレポ風に仕上げております。
 実際と異なる部分も抜けてる部分も多々あるかと思います。
 脳内脚色ありありですが何卒お許しを。。m(_ _)m



『ARASHI 10-11 TOUR
 “Scene”〜君と僕の見ている風景〜』 in 京セラドーム大阪
 2010年10月31日(日) 16:00 start


以下。。
相葉ちゃん=相潤くん=松にのちゃん=二
智くん=大翔ちゃん=櫻、会場=会


《MC》

櫻:「イエーイ!」
会:「イエーイ!」
 (↑のやり取りが3回ほど続き…)
櫻:「あらためまして、こんばんは!僕たちが嵐です!どうぞよろしく〜」
「ど〜も〜」「いえーい」「よろしくお願いしまーす」と、他メンもご挨拶


☆本日の指揮を務めますのは・・・☆
櫻:「いやー、楽しいね!」
二:「暑いですね!」
櫻:「暑いねー」
会:「暑ーい!」
櫻:「それぐらい盛り上がって楽しんでもらってるという事かもしれませんけれども…
今からお話したいと思いますので、皆さん席にお掛け下さい。先は長い!」
二:「そう!先は長いっ!」

櫻:「いや〜!ちょっと…『Love Rainbow』にミラクルがありましたね」
二:「なんか、ふざけてる人いましたよね!?」
相:「いましたね!」
櫻:「あれ…いつもはね!?松本くんが指揮して、僕らがバイオリン演奏する的な振付があるんだけども…」
(↑Mステで披露されたステキ振付ですね♪)
相:「はいはいはい…なんか今日、真ん中にいた人…(衣装が)紫の人(=大野さん)じゃなかった!?」
会:(笑)
松:「違うんですよなんか、『ファイトソング』で向こうから戻ってきたら、ずっとなんか…『俺、センター入るから!』みたいな目で俺のこと見てるんですよっ!」
一同:(笑)
松:「でも、俺がソコ空けても一向に入ってこないから、どうするのかな〜って」
会:(笑)
二:「やるのはいいんだよ。…でも、なんで最初おじぎしたの?」
一同:(笑)
相:「そうだよね!(本当は)前向かないはずだもんっ!」
二:「こんなコトやってる…(と、再現してみる) ふふっ(笑)」
:「あれ、何か…」
二:「あれは何か…オリジナリティーだそうと思って!?」
大:「あれは…これから僕が指揮を務めさせていただきます!という…」
松:「挨拶ぅ!? Σ(°Д ° )」
大:「挨拶!…じゃないと、失礼じゃないですかっ!! いつもと違うから…」
二:「はいはい」 ←にのみやさん…o| ̄|_
松:「今日は指揮させてもらいます!ってコト!?」
大:「おじぎすることによって、みんなが『あ、なるほどな!今日は大野くんがやるんだな』って」
(↑絶対、やった時にそこまで深く考えてなかったですよねwww)
会:(笑)
櫻:「気持ちよかったですか?やってみて」
大:「いや、最高だったね!」 ←満足そう
櫻:「達成感あふれてました?」
大:「ええ。あの…顔、映んないじゃない?」
櫻:「そうですね」
大:「お客さん的には、ふざけてるのも見えない(笑)」
櫻:「まじめにやってる、と。…で、実際どれくらいのテンションでやったのか見せてくださいよ!」 (←翔さん、ナイスパス♪)
大:「えっ!? (´・Д・`)」
会:「イエーイッ!!」 (←やっていただこうと、盛り上がる面々(笑)
相:「表情が見えなかったわけですから」
櫻:「タン♪タン♪タンタンタン♪(←カウントをとりはじめる翔ちゃん)
  
タ〜ラ〜♪タ〜ラ〜ラ〜ラ〜♪(←と、続けてLove Rainbowのメロディーを口ずさむ翔ちゃん)
その翔ちゃんのメロディーに合わせ、仕方なく再現しだす大野さん!(笑)
↑この…手元に楽譜がないので“何小節目”とかの説明ができないんですが
最初のタ〜ラ〜♪の部分がもう一回ある前に一拍空くじゃないですかー。
その一拍空くトコの大野さんの顔芸(←)ったらないんですよっ!(爆笑)
まぁ、よく見る表情なんですけどね!
口角を片方だけ上げてニヤリってするドヤ顔を少し緩やかにした感じ!?(って、わかりにくい)
一同:(爆笑)
相:「あの顔っ!!(笑)」
会:(笑)
櫻:「気持ちよかったですか?」
大:「バッチリ!」
櫻:「よかった!またどっかのタイミングで現れてくださいねっ!」 ←翔ちゃ〜ん♪(´∀`*)
大:「・・・や僕だけじゃなく、皆さんも出来るんですよ!?」
二:「いやいや〜」
櫻:「それはできないですよ!」
二:「最初歌ってないもんね、俺たち」
櫻:「そーなんですよ!できないんです、僕らは」
松:「あの…『ファイトソング』の終わりでセンター入ってきてもらえれば…」
櫻:「誰でもできる!?」
二:「松潤、どくらしいよ〜」
松:「ただ…ちょっといいですか?相葉さん、これ何ですか?(・∀・)?」
と、松本さんの手には何故かバナナが1本・・・
会:(爆笑)
二:「飲みたいでしょう?松潤だって何か飲みたいでしょう!?」 ←なぜ、アナタが答える?(笑)
松:「バナナは飲めねぇっす!(笑)」
相:「松潤、バナナが好きだって言うから用意しといた、ってソコ(←ドリンクが用意されてる場所)に置いてあったの!たぶん松潤に…」
松:「ありがとうございますっ!いただきます!」 ←まぁ、素直なコ


☆昨日の夜、なにしてた?☆ (←宿題くん調で読んでねー)
櫻:「あの…」
:「ハイ」
櫻:「ちょっとお伺いしたいんですけど…」
二:「どーぞ♪」
櫻:「昨日の夜、ハロウィンだったじゃないですか」
二:「はいはい」
櫻:「あの…何やってたんすか?特に大野さん!」
二:「はい、アナターっ!」 ←嬉しそうだなっ(笑)
櫻:「僕の時間軸でまず説明しますと…たぶん、みんなのトコにも来ると思うんですが…」
相:「はいはい」
櫻:「僕は昨日の夜、部屋に帰って音楽聴きながらお酒を飲んでたわけですよ」
二:「おしゃれー!」 
(↑きっと会場の多くがにのちゃんと同じコトを思ったでしょう!(≧∀≦)
櫻:「そしたら…コンコンってノックされたの!!!」
二:「そんな時間に!?」
櫻:「それ…1時過ぎくらいだったかな?で、出たら…“スクリーム”って映画のお面と…
二:「ナイトメアね!」
櫻:「ナイトメア!ナイトメア!」
松:「ジャックね!
櫻:「そう!コスプレした2人が立ってるわけ!!」
会:(笑)
二:「怖いでしょ!ホテルだよ!?」  ←冷静に考えたらたしかに怖いよねぇ
櫻:「いや…俺もね!?ちょっと酔ってたし…(ドア開けて)『誰?』 (←超テンション低めでw)
一同:(爆笑)
相:「テンション低いっ!(笑)」
二:「テンション上げてーっ!(笑)」
櫻:「で、松潤が直前まで持ってたお酒を持ってたの!だから、『あ、松潤?何やってんの?』(←これまた超ローテンションで(爆) …って言ったら、Jr.のコだったの!『あ、違いますすいません』つって(笑)」
(そりゃ、低〜いテンションで先輩に言われたらビビるよねー(わははー)
一同:(笑)
二:「テンション、こわれるよね(笑)」
櫻:「『おー、何やってんの?あ、ハロウィンかー。おつかれさまー』つって。で、パッて横みたら…その2人の影から大野くんが、|Jr|・Д・`)ノ『なんかあげてっ!なんかあげてっ!ハロウィンだから何かあげて!!』って(笑)」
会:(爆笑)
櫻:「『何か!?…いや、俺、あげるもん何もないよ!』つったら、|Jr|・Д・`)ノ『ちなみに俺はミサンガあげた!俺はミサンガあげた!!』って」
一同:(爆笑)
二:「いらねーよっ!」 (にのさん、すいません…自分ほしいっす!!!)
櫻:「よくミサンガ持ってたな!(←力こめて) と思って(笑)」
松:「なんすか?あのミサンガ(笑)」
大:「着けてたの」
松:「自分が着けてたのあげたの?」
大:「あげたの!」 (←あいかわらず超ecoなお返事がキュートで(笑)
櫻:「で!俺何もなかったから、ホテルの部屋で使う用の紙のお香があって、その紙のお香を2つあげたの!大野さんたちにもあげたの!そしたら大野さんたちが『わぁ〜、おしゃれ〜♪』って」
一同:(爆笑)
櫻:「なんだそれ!?ほんっっ(≧ω≦)っっと、めんどくさい!と思って、ドアを閉じたの。『じゃあね!じゃあね!』って(笑)」
 会:(爆笑)

櫻:「…で、みんなは?他はどんな被害に遭われてるのかと思って…」
松:「俺…まず一番最初に俺んトコ来たんですよ!」
櫻:「あっ、そうなんだ〜!?」
松:「で、まず…そこでつかもうって気持ちがあったらしく…一番最初に来たらしいんですよ」
二:「そうね!大将をまずつかんでおこう!という感じで」 (潤さま、どんだけw)
松:「まず一番最初に怒られるんだったら俺じゃねーか?つって。(それを自覚してる潤さまが愛おしすぎますw) まず、怒られる人のトコ行こうって来たらしいんだけど…で、2人来たわけさ。で、俺は飲んでたんだけど、そのお酒を1人で飲みきれないから、『じゃー、これでどうぞ♪』って渡してあげたの。で、俺のトコ一回出たの!で、たぶん翔くんトコ行ったの!」
櫻:「それで、あのお酒持ってたんだ
二:「・・・その(潤くんの)あと、リーダーじゃない?」
松:「リーダーだリーダー行って、翔くんトコ行ったんだ!…で、たぶんみんなンとこ回った後に、もう1回まわってきたんですよ。僕んトコに」
櫻:「僕んトコも(2回目)来ましたよ」
松:「来ました?(と、相葉さんに問う)
相:「来ました!来ました!」
松:「そん時は…大野さんだけじゃなくて、一緒にこの人(=二宮さん)もいましたよね!?」
櫻:「いました!いました!」
(いっそのコト、大宮SKコスプレで参加しちゃえよー!)
会:(笑)
二:「ハイ!?( ・∀・*)」
櫻:「整理させて下さいよ?松本くんは…お酒渡した」
二:「はい」
櫻:「俺は…『何やってんの!?』ってお香渡した。で、『じゃあね!』。…で、あの人(=大野さん)はJr.に飲み込まれて『ミサンガ!ミサンガ!』と言う!あなた(=二宮さん)も巻き込まれてる!・・・どうやってそんなドラクエ的にパーティーが増えてったんですか?」 ←まさにパルプンテ軍団だなっ!!(笑)
一同:(笑)
二:「いや…あのね!相葉さんが僕の中で一番の謎なんですよ!」 ←でたよ、そらし上手なにのみマジック♪そして、そらし先はだいたいこの方…(ニヤリ)
櫻:「相葉さん…は?」
二:「他の4人には全然会ってるんで…そういうコトで言うと、飲みこまれてからは…相葉さんに関しては謎ですよね!?」
相:「俺ね!来たんですよ!最初…2人で来て…
二:「ほぉ〜!…何番目だったんですか?」
相:「何番かはわかんない。でも松潤かな?」
櫻:「俺の後かな?」
松:「じゃあ…」
相:「何か帽子を持ってたの!…黒い」
?:「帽子!?」
相:「知らない?」
二:「あれは、だからっ!」
松:「コスプレのやつじゃない?」
相:「で、来て…色々なんか『くれ!くれ!』って言ってきたの!でも、俺はバッグ開けても何にもなったの!ほんっとに!! パンツとシャツくらいしか入ってなくて…」
会:(笑)
相:「さすがにこれはマズイな、と。で、何を考えたか…(←自分のコトですからー(笑) 『わかった!』…ちょっと先輩風にね(笑) 『わかった!これでウマいもん食ってくれ!』つって…お金を渡したのっ!(笑)」 ←みなさまご想像どおりのテンションMAX相葉さんっ
(そして、そんなMAX相葉さんに一斉にツッコむメンバー(笑)
会:「えぇーーーっ
 ↑これ以上ないくらい“ホーム”でどん引かれてますよ、相葉さん(笑)
櫻:「おまえっ!!!!!」
二:「そこじゃーーーーーんっ!!!!!」
松:「おまえのせいだろーーーーーっ!!!!!」
櫻:「そうだーっ!!!」
二:「そこだよっ!!!」
相:「ひゃーっひゃっひゃっひゃっ(笑)」
 (↑みんな本気で怒ってるわけじゃないけど、ココでこうやって笑って返しちゃう相葉ちゃんはやっぱりピースフルなスゴイ人だと思う!絶対争いにならないよねぇ〜(んふふ♪)
二:「おまえさぁっ!! ・・・まぁ、いいけど!ハロウィンだから」
相:「そう!だから『うまいもん、みんなで食ってね♪』ってお金を渡したの!そしたら、それから30分後くらいして(再び訪ねてきたら)、2人だったのが10人くらいに増えたの!(笑)」
会:(笑)
相:「そんなねぇぞって、もうカンベンしてもらったんだけど(笑)」
会:(笑)
相:「みんなのトコにも行った?」
櫻:「来たよ、その後!…ニノんトコはどういう形で来たの?」
二:「俺はコンコン(←ノック) って来て…もう寝ようと思ってたから…もう半分くらい寝てたんですけど…コンコンって1回目が聞こえて、もういいや…寝てるし…何もできないからそのまま寝ようと思って。(←お疲れやね〜(⊃д`))そしたら、ずーっと叩くわけですよ!だから、『なんだよ〜』と思って、出たら誰もいない……最初いないでしょ!?誰も!」
櫻:「あー、そうだね」
二:「いきなりこう…隠してたり…」
櫻:「びっくりさせようとね!」
二:「そうそう!で、『ハッピーハロウィン♪』って言うから、『あ〜、そうか…ハロウィンかぁ〜…ハッピーハロウィン』(←寝起きテンション(笑) って、閉めようと思ったら…『何かください』って」
一同:(笑)
二:「『えっ!?何?なんか下さいってどういうコト?』つって…俺は完全に(ドアを)閉めかかってたんだけど、奥の方から大野氏が、|Jr|・Д・`)ノ『何かやれよっ!!・・・・やってんだろ!?(←ドラマかな?何をやってるかは聴きとれず(爆) 何かやれよっ!!!!!』って(笑)」
一同:(爆笑)
二:「で、『…いやいや俺、なにも持ってないからな〜』って。。しょーがないから、俺は家電量販店の1000円クーポン券を…7、8枚くらいあげたんですよ!」
櫻:「おぉ〜!」
会:「おぉ〜!」
二:「そしたら…(大野さんが)|Jr|・Д・`)ノ『ほんとはまだあんだろっ!?』って」
一同:(爆笑)
大:「なんにもねぇじゃんっ!」
二:「あったじゃーん!」
松:「何なんだよー!」(と、大野さんに言いよるまつもっさん(笑)
会:(笑)
大:「えっ!?」
二:「俺…相当あげたから!」 ←うん!クーポン券をね…(笑)
松:「俺も相当あげたよ!」
相:「スッカラピンよ!財布の中!!」
二:「や…ホントそうだよ!」 ←だからアナタ、クーp☆(まだいうか)
相:「全部持ってかれたしね!」
二:「全部持ってかれたんすよ!…今、相当持ってるよ!アイツら!(笑)」
相:「(笑) たぶん帰ったらパーティーですよ、みんなで」
二:「パーティーですよ!」
会:(笑)
櫻:「で、松潤トコは2回戦来たの?」
松:「その後に来たんですよ!そのあと来たの!…たぶん、ニノの後だったんだろうね!?で、ニノとリーダーが来て『何かください!』と。『や…俺、さっきあげたじゃん』って言ったら、|Jr|・ω・`)ノ・Д・`)ノ『現金だろ、現金っ!!』って…(笑)」
一同:(爆笑)
松:「僕も金…とられましたよ(笑)」
会:(笑)
二:「やばい…ハロウィンだからねっ!」
櫻:「まぁね!」
松:「大野さん…ちなみに、ミサンガ以外ももちろん渡してるんですよね!?」
大:「えっ!?(((;´・ω・`))) (←若干の動揺がみられますけど(笑)・・・おれ…もう…すげぇ…初めてだよ、あんなんっ!!」 ←すいません…字面だけ見るとなんだかエ〇いんですが…(/∀\*) ←アホだ
二:「俺も初めてだった!あんな、あげたの!」
大:「ねぇ!?」
二:「うん!でもさ…街もすごかったよね?」
大:「え…あ、うん。Jr.のコがあんな色んなグッズ持ってきてるからさ〜…相当気合い入ってたから…ほっとけないじゃん!?」 (リ〜ダ〜っ(つ∀`)
櫻:「まぁ…でも、あれね!最終的には形を変えた“オヤジ狩り”だからね!!」
一同:(爆笑)
二:「けっこうなオヤジ狩りだよ(笑)」
櫻:「オヤジ狩りだよー(笑)」
二:「人生で初めて出会った!オヤジ狩りに!くそぉ〜、うまく狩られたなっ!」
一同:(笑)
櫻:「ハロウィンの名を借りたオヤジ狩りだからね(笑) 恐ろしいよ、ホントに」 ←ホントだよねー(笑)
二:「いや…街も…昨日、みんな何かやったの?ハロウィンは?」(と、会場に問いかける)
会:「やってなーい」(という意見が大半)
二:「あんまやってないんだ(苦笑)…ちくしょう!マジでオヤジ狩りじゃねえか、アレ!」
一同:(笑)
相:「でも俺ら、街に出たじゃないですか!?(←サラッとマジすかーっ!?) そん時、けっこう街にぎやかでしたよね?」
二:「すごかったね!ハロウィンだから?…そもそもハロウィンって、結局何するんすか?」
櫻:「アメ、貰うんじゃない?」
相:「アメ、貰う日!」 ←↑ さーくーらーばーっ!!!愛おしすぎるだろー(笑)
二:「アメ、貰うんすか!?」
松:「“お菓子くれなきゃイタズラしちゃうよ!!”でしょ!?」
(↑
潤くんが言うと、イタズラがイタズラレベルじゃない気が…(//∀//)キャー♪ ←オイ
二:「あ!で、仮装して…ってコト?」
相:「顔バレるもん」
二:「顔バレる(笑)…って、おかしいでしょ!? なかなかのアメじゃねーか!オーダーとしては(笑)
・・・あ、そういうコトなんだね。“イタズラしちゃうから”ってコトなんだ!!」

櫻:「違うトコでそういうコト、廊下でも盛り上がってたでしょ?何かやってたの??」
松:「ちがうちがう ずっと、それ(←ハロウィン)やってたんだよ!何か」
二:「何か、結局2周目になっちゃって!ゴールはどこだ!?ってコトになったんですよ」
櫻:「あー、なるほど」
二:「だから僕が……全員に水をかけて帰しました!」
一同:(笑)
相:「そこの作業やった?」
二:「はい!」
相:「風邪ひいちゃう〜つって(笑)」
二:「ひいちゃうよー!つって。パァーッてかけて、解散した」
櫻:「あー、なるほど。…いや〜、ホントすごかったな!昨日の夜は」
松:「そのあと、だから俺…その、あげたお酒をJr.と飲んで、嵐のイントロクイズ!」 ←ちょっ!!そっから、まだ飲むんすか!?…何時だよー☆
会:(笑)
櫻:「あ!それで盛り上がってたんだ!!」
相:「盛り上がってました?」
櫻:「盛り上がってたよ!『ウェーイ!!』みたいな声が聞こえて…何やってんだろうなぁ〜って思ってたんだよ」
一同:(笑)
相:「(イントロクイズ)強かった?負けなかった??」
松:「Jr.3(対)2と俺とがいて…最終的にミスチルになったんですよ(笑)」
櫻:「なんでやねんっ!!」 ←間髪いれない見事なツッコミ
会:(爆笑)
松:「最終的にミスチルになって…ミスチルがすごい好きなヤツがいて、それでテンポあげちゃって敗れました」
相:「へぇ〜」
櫻:「けっこう盛り上がってたんですか?」
松:「けっこう盛り上がりましたねー」
二:「ずっとね…ずっと付いてる人たちですもんね!」
:「そうそう…」 ←↑うわーん(T_T) そんなんしみじみ言っちゃってー(涙)
松:「たぶん、相葉くんより強いですよ!?イントロクイズ!」
相:「(笑) いやいや、それはないでしょう!」
二:「相葉くん、だって『イントロクイズ♪よーいドン!』がMAXだから!あと全然ダメじゃん!」
一同:(笑)
相:「そうだね(笑) それ言うのにテンション上げちゃうから…」 ←認めた!(笑)
二:「それ言うのがMAXだから…」
相:「だから、全然聞いてないんだよね(笑)」
二:「くふふ(笑)全然聞いてないんだよね」
(↑毒吐くかニヤつくか、どっちかにしてください!(でれでれ) ←お前もかっ


☆売れっ子アイドルさんとマネージャー…のコント!?☆
櫻:「じゃあ、ま〜…ニノのドラマ!!」
二:「はい!」
櫻:「火曜 夜9時!」
二:「はい!『フリーター、家を買う。』!」
会:(拍手)
二:「ありがとうございます!3話かな?…3話ですよ、もう!」(ホント早いっ
櫻:「さっきさぁ!? 会場の(開始前に流れてる)映像を見てたんだけど…」
二:「はい!」
櫻:「『フリーター、家を買う。』ありーの!」
二:「はい!」
櫻:「『大奥』ありーの!」
二:「はい!!」
櫻:「『GANTZ』ありーの!」
二:「はいっ!!!」
櫻:「すごいね大忙しだね!!」
会:(拍手)
二:「ありがとうございます!(ペコリ)」
(そして、ニノの事なのに一緒におじぎするメンバー)
↑もー!(つ∀T) そういうトコなんだよね〜(涙)…大好き (どさくさ告白)
二:「そうですね!うん」
櫻:「ねー!なんか立て続けにトントントン♪と公開される感じですね
二:「そうなんですよ、今回は。今年はだから…9ヶ月くらいやってたんじゃないですか!?撮影」
櫻:「色んな作品合わせて?」
二:「そうそう!」
相:「ねー!」
松:「すごいねー!」
櫻:「えっ!?『GANTZ』も今年撮ってたんだっけ?」
二:「『GANTZ』は去年の・・・」
櫻:「11月です!」
二:「そう!さぁすがっ!!(*´∀`σ)」
or:「マジっすか!?」
二:「マジです!(笑)」
櫻:「二宮さん、『GANTZ』は去年の11月です!」
一同:(笑)
櫻:「神戸の方・・・!?」
二:「そうそうそう!…で、5人でドラマも撮ったよね?」
松:「あ、そうだ!」
二:「去年…去年撮ったよね!?」
櫻:「『最後の約束』ですね
二:「確認して?」(と、櫻井マネージャー(!?)に言う二宮さん(笑)
相:「それ、何月?」
櫻:「11月と12月に撮ってます!」
二:「そうだよね!?」
会:「おぉ〜っ!(笑)」
櫻:「そうですね!」
二:「うん」
櫻:「で、『大奥』の方に…」
二:「入ったのが?」
櫻:「5月…頃ですね」
二:「おぉっ!(驚) ふふっ(笑)…素晴らしい!そうです!」 ←思った以上に翔さんが把握していて、おもしろくなってる二宮さんww
会:(笑)
相:「すっごい!(笑)」
松:「おぉーっ!(笑)」
櫻:「…で!まぁ、6月頃にクランクアップしまして…」
二:「そうだね!」
櫻:「『フリーター、家を買う。』の撮影に入ったのが…8月の1週目あたりで!?」
二:「8月の…国立の次の日だね!」
櫻:「えー……にじゅう…3日ですか!」
二:「そうだね(笑)」  ←翔さんが完璧すぎて可笑しくなってます(笑)
会:「おぉ〜っ!(笑&拍手)」 ←二宮さんに同じく(笑)
櫻:「まだまだ雑誌の取材だったり、テレビ・ラジオ…色々ありますので、どうぞお身体には気をつけてください(ニッコリ)」
二:「どうもありがとー!(ニッコリ)」
会:(爆笑)
櫻:「がんばりましょう!」
二:「がんばろうっ!」
櫻:「よろしくお願いしますっ!」
二:「よしっ!……じゃあ…次いっちゃうか!(笑)」
一同:(笑)



と、MC前半はここまでです。
ここから1曲はさんで、後半MCへと続きますので一旦UPします!

 

| かお | 嵐のライブ | 07:24 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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